数分後…
なんか…あぁ~もうっ!似合ってない!誰このブス。ってあぁ自分か。
(ほんとは可愛いのっ!by作者)
作者ちゃんは無っ視っ視~♪
あぁ出たくない。すると祐が、
-祐-「祐姉着替え終わった?」
終わったけども出れる状態ではないっ!
-祐-「ふーんじゃあ入るね?」
うん…ん?おい!私今喋ってなくね?
何で?あっエスP-祐-「エスパーじゃないよ?声に出てたもん。」
マッマジか…。気を付けよ。
-祐-「祐姉一緒に行こ?あっ早くしないとヤバイっ!遅刻!」
嘘っ!?まぁとりあえず、
-祐咲-「行ってきまーす!」
やった~可愛い祐と一緒に行ける♪
そんなことを考えていると…
-?-「よぉ!祐やないか!ん?そいつ誰や?」
今こいつそいつ呼ばわりしやがった。
ちょっといじめてやろ。
殺気を7%出した。


