-祐咲-「まぁとにかく学校行くから。
制服何処?」
すると中くらいの紙袋を渡された。
-愛-「こんなかに制服(とウィッグ)入ってるから♪更衣室で着替えてきて?」
-祐咲-「はーい。」
ねぇ?皆さん?今
(更衣室!?はっ?学校?)って思ったでしょう?違うんです。
実は私の家には何故か更衣室があるんです。(脱衣所とは別に。)
まぁとりあえず着替えにいくけど。
誰か来た。この足音は…祐だね。
-祐-「ふぁぁ~…おはよ祐姉♪」
祐は私と双子で男の子なのに可愛い。
“祐咲”の“祐”で祐姉と呼ばれている。
-祐-「今聞いたんだけどさ、祐姉学校行くの?(上目遣い)」
かっ///かっ///可愛い~////!
私は思わず祐に抱きついた。
すると祐は、
-祐-「ゆっ祐姉苦…し…いよ…。」
と言ってきた。可愛いけど解放しないと死んじゃいそう。よし。解放するか。私は祐を解放してあげた。
あっ祐がなんか質問してた気が…。
-祐-「で、祐姉学校行くの?ケホッケホッ」
強く抱きしめ過ぎたみたい。
-祐咲-「うん。」
-祐-「何処の学校?」
…なんか尋問化してない?
気のせいか。
学校?そういえば何処だろ?
-祐咲-「わかんない。ママ学校何処?」
-愛-「あっいい忘れてた。えっと、咲桜学園だよ♪ちなみに理事長&担任は知ってる人だよ♪」
誰だろ。まぁいいや。
-祐咲-「じゃあ着替えてくる。」
制服何処?」
すると中くらいの紙袋を渡された。
-愛-「こんなかに制服(とウィッグ)入ってるから♪更衣室で着替えてきて?」
-祐咲-「はーい。」
ねぇ?皆さん?今
(更衣室!?はっ?学校?)って思ったでしょう?違うんです。
実は私の家には何故か更衣室があるんです。(脱衣所とは別に。)
まぁとりあえず着替えにいくけど。
誰か来た。この足音は…祐だね。
-祐-「ふぁぁ~…おはよ祐姉♪」
祐は私と双子で男の子なのに可愛い。
“祐咲”の“祐”で祐姉と呼ばれている。
-祐-「今聞いたんだけどさ、祐姉学校行くの?(上目遣い)」
かっ///かっ///可愛い~////!
私は思わず祐に抱きついた。
すると祐は、
-祐-「ゆっ祐姉苦…し…いよ…。」
と言ってきた。可愛いけど解放しないと死んじゃいそう。よし。解放するか。私は祐を解放してあげた。
あっ祐がなんか質問してた気が…。
-祐-「で、祐姉学校行くの?ケホッケホッ」
強く抱きしめ過ぎたみたい。
-祐咲-「うん。」
-祐-「何処の学校?」
…なんか尋問化してない?
気のせいか。
学校?そういえば何処だろ?
-祐咲-「わかんない。ママ学校何処?」
-愛-「あっいい忘れてた。えっと、咲桜学園だよ♪ちなみに理事長&担任は知ってる人だよ♪」
誰だろ。まぁいいや。
-祐咲-「じゃあ着替えてくる。」


