-祐咲-「で何?用って。早く寝たいから。」
-愛-「あっ!祐咲もう寝る時間無いよ?」
はっ?意味不何で?何故?
-愛-「祐咲には学校に行ってもらいまーす♪」
はああああああああああああああぁ!?
私が驚いているというのにママはさらに驚かせることを言う。
-愛-「因みにそこは男子校よ♪」
はああああああああああああああああああぁっ!?
だっだっ男子校!?
私女子だよ?ねぇねぇ?
そんなんいくわけな…。
-愛-「行くわよね?((黒笑
行かないと…逝かせるわよ?((殺気」
逝かせるとか怖っ!
-祐咲-「…わかりました。行きますよ…。プイッ」私は渋々承諾し、拗ねたふりをした。…が、ママには通用せず、-愛-「///かっ可愛いけど、拗ねたふりしても無駄よ。」と言われた。はぁ~私に拒否権はないのだろうか?というかまず可愛くないし。
↑
(めっちゃ可愛いからね?彼女は無自覚なの。グスン私と天と地の差なのに…。
by作者)
作者ちゃん?なんかいった?
(いえっ!言ってません!気のせいです!空耳ではないでしょうか?by作者)
ふーん(゜-゜)じゃあばいばーい♪
ではでは次から本編デース♪
(話それてごめんね?読者さんウルッ)
-愛-「あっ!祐咲もう寝る時間無いよ?」
はっ?意味不何で?何故?
-愛-「祐咲には学校に行ってもらいまーす♪」
はああああああああああああああぁ!?
私が驚いているというのにママはさらに驚かせることを言う。
-愛-「因みにそこは男子校よ♪」
はああああああああああああああああああぁっ!?
だっだっ男子校!?
私女子だよ?ねぇねぇ?
そんなんいくわけな…。
-愛-「行くわよね?((黒笑
行かないと…逝かせるわよ?((殺気」
逝かせるとか怖っ!
-祐咲-「…わかりました。行きますよ…。プイッ」私は渋々承諾し、拗ねたふりをした。…が、ママには通用せず、-愛-「///かっ可愛いけど、拗ねたふりしても無駄よ。」と言われた。はぁ~私に拒否権はないのだろうか?というかまず可愛くないし。
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(めっちゃ可愛いからね?彼女は無自覚なの。グスン私と天と地の差なのに…。
by作者)
作者ちゃん?なんかいった?
(いえっ!言ってません!気のせいです!空耳ではないでしょうか?by作者)
ふーん(゜-゜)じゃあばいばーい♪
ではでは次から本編デース♪
(話それてごめんね?読者さんウルッ)


