すると祐の友達?か何か達はブルッと震えていた。
(何だ(なんや)こいつ!怖っby?達)
今なんか聞こえたような…。まあいいやとりあえずこいつ等こそ誰?
そんな私の心の声は祐には届かず、祐は?君達に何か言っていた。その内容は…-祐-「何?俺になんか用?無いなら俺等の目の前から消えてくんない?」いつもの可愛い祐がぁ…(泣)
こいつ等め私の祐をよくもっ!
私は殺気を40%出した。すると5人いた人の中から、2人が倒れた。フッしょぼっ!こんなんで倒れるとかw
まぁいいやこいつ等うざいから速く行こ。-祐咲-「祐、こいつ等うざいから速く行こ?」
(何だ(なんや)こいつ!怖っby?達)
今なんか聞こえたような…。まあいいやとりあえずこいつ等こそ誰?
そんな私の心の声は祐には届かず、祐は?君達に何か言っていた。その内容は…-祐-「何?俺になんか用?無いなら俺等の目の前から消えてくんない?」いつもの可愛い祐がぁ…(泣)
こいつ等め私の祐をよくもっ!
私は殺気を40%出した。すると5人いた人の中から、2人が倒れた。フッしょぼっ!こんなんで倒れるとかw
まぁいいやこいつ等うざいから速く行こ。-祐咲-「祐、こいつ等うざいから速く行こ?」


