「そ、それが本当だとしても何がどうなって、赤鬼と知り合ったんですか?」
あっ、戻った。
今度こそ敬語になった零。
「それは、美琴が赤鬼の副総長と幼馴染でその人も同居することになったから知り合えた。」
すると、2人ともギョッとして私の方を見てきた。
「「美琴⁉︎」」
「そうだよ。私の幼馴染がこいつ、真一。」
「まじか………。」
あっ、戻った。
今度こそ敬語になった零。
「それは、美琴が赤鬼の副総長と幼馴染でその人も同居することになったから知り合えた。」
すると、2人ともギョッとして私の方を見てきた。
「「美琴⁉︎」」
「そうだよ。私の幼馴染がこいつ、真一。」
「まじか………。」

