私が通う女子校にいる超美少女は女装男子だった!?




あの山登りで熱出した時、家まで運んでくれたのは七ちゃん、でも朦朧とした意識の中で感じたのは黒髪の男の子?だった気がした。





ということは、、、





「七ちゃんは男の子!?」






「正解〜☆」






水を取りに行っていたのか、戻ってきた七ちゃんがドアに寄っかかってニヤリと笑っていた。