枯れたことに対しての言葉ではない むしろその事に対しては 疑問が残る一方だ 雨が続いていたとは言え 水も与えられ、たまに出る陽で光合成も出来ていたはずだ では、何に対しての あぁ、やっぱりか なのか。 それは 自分自身に対してだった