君のとなりがあたたかくて···

「唯ちょっとだけこうしててくれ···」


そういって唯の膝枕をしてもらい唯の顔を見る


「奏さん!」


さすがに唯も驚いている


「やっぱり唯といると安心するな」


「そうですか?でもなんか今日の奏さんへんです!」


「はぁ~やっぱりはなしといた方がいいな」


「?」