「だって、ウワキちゃん、超プリティだったんだもん!」
腰をくねくねさせながら、みいちゃんが言う。
プ、プリティか……?
私には、わからんが…。
どうしても、ただの浮き輪の妖精にすら見えん。
あれはただのうざい浮き輪だ。
ていうか、みいちゃん腰をくねくねさせているせいで、
スカートからパンツがチラチラ見えるよ!
うざいよ!!
「ウワキの、どこかプリティなの…?」
「えっとねぇ…。
まずは、あの口調と渋い声でしょ!
それから、あの水色と白の水玉!!あれもうすっごいプリティ!!
それからそれから、チョコレートが好きなところでしょ、
たけのこの森派なところでしょ、
それから~…キュリプアが好きなところも良いしぃ…。
んもう、全部プリティに決まってるじゃない///」
「は、はぁ…」
みいちゃん…キャラ変わった?
変態になってないか…?
ていうか…やっぱりわからん。
あれのどこかプリティなのやら…。
腰をくねくねさせながら、みいちゃんが言う。
プ、プリティか……?
私には、わからんが…。
どうしても、ただの浮き輪の妖精にすら見えん。
あれはただのうざい浮き輪だ。
ていうか、みいちゃん腰をくねくねさせているせいで、
スカートからパンツがチラチラ見えるよ!
うざいよ!!
「ウワキの、どこかプリティなの…?」
「えっとねぇ…。
まずは、あの口調と渋い声でしょ!
それから、あの水色と白の水玉!!あれもうすっごいプリティ!!
それからそれから、チョコレートが好きなところでしょ、
たけのこの森派なところでしょ、
それから~…キュリプアが好きなところも良いしぃ…。
んもう、全部プリティに決まってるじゃない///」
「は、はぁ…」
みいちゃん…キャラ変わった?
変態になってないか…?
ていうか…やっぱりわからん。
あれのどこかプリティなのやら…。

