「このM○NO糞だなー。
これM○NOじゃないんじゃない?絶対不良品だってこれ」
私が今まで使ってきたMO○Oで、ここまで糞な○ONOはなかったよ!
なんかもう伏字がすごいややこしいことになってるけど!!
「どれどれ、ワタクシが確かめてみましょう」
と、ウワキが言うので、私はその消しゴムをウワキに渡した。
「ふ~ぅむ」
手にとってジロジロと色んなアングルで消しゴムを舐めまわすように見詰めるウワキ。
いや、手もないし目もないはずなんだけれど……。
ていうか、消しゴム見ただけでM○NOかどうかなんて分かるの?
「これ……カバーだけMON○ですね」
「えっ、じゃあ中身は…」
「中身は……4つで100円とかで売られてそうな糞消しゴムですわ」
「ええっ!?」
そこで喋り方変えちゃう!?(←そこ!?)
これM○NOじゃないんじゃない?絶対不良品だってこれ」
私が今まで使ってきたMO○Oで、ここまで糞な○ONOはなかったよ!
なんかもう伏字がすごいややこしいことになってるけど!!
「どれどれ、ワタクシが確かめてみましょう」
と、ウワキが言うので、私はその消しゴムをウワキに渡した。
「ふ~ぅむ」
手にとってジロジロと色んなアングルで消しゴムを舐めまわすように見詰めるウワキ。
いや、手もないし目もないはずなんだけれど……。
ていうか、消しゴム見ただけでM○NOかどうかなんて分かるの?
「これ……カバーだけMON○ですね」
「えっ、じゃあ中身は…」
「中身は……4つで100円とかで売られてそうな糞消しゴムですわ」
「ええっ!?」
そこで喋り方変えちゃう!?(←そこ!?)

