「でもね、DQN者、実はプールの時に一緒に遊びに来てたんだよ?」
「「「「「えっ」」」」」
またまたハモったー!
なにこの口の中がグロピウスでカルピスが沸きあがって来そうなハーモニーは!
これから、このハーモニーのことを殺人ハーモニーと呼ぶ事にしよう。
「でさあ、おかしいと思わない?
一緒にプール行く程仲の良かった友達の事は忘れていて、会ってあまり日も経っていないウワキのことは、色々知っているのって」
「「「「「確かに」」」」」
キタキタキタ。
殺人ハーモニーキタキタ。
キタキ○おやじ。
「ねえ、ウワキ。
どうしてだろうね?」
と、私は今まで黙りに黙り、そして黙りまくっていたウワキに問い掛ける。
すると、ゆっくりとウワキは口を開く。
ってさあ、ウワキは口がないわけじゃん?浮き輪だから。
だったらさあ、「ゆっくりとウワキは口を開く」って擬人法になるのかな?ってどうでもいいわこれ。
「「「「「えっ」」」」」
またまたハモったー!
なにこの口の中がグロピウスでカルピスが沸きあがって来そうなハーモニーは!
これから、このハーモニーのことを殺人ハーモニーと呼ぶ事にしよう。
「でさあ、おかしいと思わない?
一緒にプール行く程仲の良かった友達の事は忘れていて、会ってあまり日も経っていないウワキのことは、色々知っているのって」
「「「「「確かに」」」」」
キタキタキタ。
殺人ハーモニーキタキタ。
キタキ○おやじ。
「ねえ、ウワキ。
どうしてだろうね?」
と、私は今まで黙りに黙り、そして黙りまくっていたウワキに問い掛ける。
すると、ゆっくりとウワキは口を開く。
ってさあ、ウワキは口がないわけじゃん?浮き輪だから。
だったらさあ、「ゆっくりとウワキは口を開く」って擬人法になるのかな?ってどうでもいいわこれ。

