紫乃「燐くんの髪色みんな変っていうけど私は綺麗だなって思うんだ・・・っていっても私の髪色が変な時点でこんなやつに褒められても嬉しくないよねっ」
苦しそうな顔。。紫乃は強いんじゃなくて、弱いのを隠してるんだ・・・。
燐「そんなことないっ。僕この髪色のせいでいじめられてたんだ。でも紫乃がほめてくれたから。。。///そ、、それにさその金髪すっごく綺麗・・・」
言っちまった・・・。
紫乃「・・・////褒められたの初めてっ・・・嬉しいっ。私ね、燐くんと友達になりたい。。りっちゃんって呼んでもいいかな・・///?」
嬉しい・・・。
燐「うんっ。んじゃ僕は紫乃ちゃんって呼ぶねっ」
それから俺と紫乃は友達になったんだ。いつも紫乃がいじめられたら守ってくれた。。そんなやつのことすきにならないわけないだろ・・・・?」」
苦しそうな顔。。紫乃は強いんじゃなくて、弱いのを隠してるんだ・・・。
燐「そんなことないっ。僕この髪色のせいでいじめられてたんだ。でも紫乃がほめてくれたから。。。///そ、、それにさその金髪すっごく綺麗・・・」
言っちまった・・・。
紫乃「・・・////褒められたの初めてっ・・・嬉しいっ。私ね、燐くんと友達になりたい。。りっちゃんって呼んでもいいかな・・///?」
嬉しい・・・。
燐「うんっ。んじゃ僕は紫乃ちゃんって呼ぶねっ」
それから俺と紫乃は友達になったんだ。いつも紫乃がいじめられたら守ってくれた。。そんなやつのことすきにならないわけないだろ・・・・?」」

