貴教会いたいよぉ… 貴方の声が聞きたいの… 貴方に触れたいの この想いはどうしたら報われるの? 貴方が私の傍に居るのがいつのまにか当たり前になって、貴方の傍に居ると心地好くて…貴方を失ってしまうだなんて思ってもみなかった…