キュン… 心の奥が締め付け られたような気がした。 …ちょっと待て‐!! 何??キュン…って!! こんな短時間で おかしいでしょ----。 「あ‐!もうゃだ‐!」 美衣は思わず叫んでいた。 運よく.下駄箱には 誰もいなかったから よかったけど… さあて! 部活行きますかあ---∀