そんな時にいつも励ましてくれたのは お隣に住む幼馴染みの 小鳥遊 蓮也くん。 私のウダウダとした泣き言を いつも優しく聞いてくれて からかってきたり ふざけたり私にとって 蓮也くんは素を出せる 落ち着く存在になり 気づくと蓮也くんが好きになってた。