『誰?あの女。』 『つか、モヒが女つれてきたって…笑』 『びっしょーじょだし。俺好み❤』 「離して。私、帰るんだから。邪魔。」 モヒカン頭は私の訴えに答えることなくずんずん進んでいく。 プチッ… 「いい加減に…シヤガレ…」