「なんだ、そういう感じ?私のオーラとかじゃなくて?」 「お前…冗談だろ?」 「冗談だよ!120%冗談だよー!」 まぁちょっとだけ 期待しちゃってたけどね… 洸太はまた はははっ、と 笑ってくれた。 あー、なんかこのままじゃ ずっと話していられそうだなぁ… そういえばもうすぐ 夜ご飯の時間だし早く帰らなきゃ。