アイ ラブ ミュージック



「ミナちゃんだったよね??」

「はい!そうです!」

ユカリさんが話しかけてきてくれた。

やっぱり一人だけ浮いてたのかな…


でも何もすることがなくて

手持ちぶさたでいたので

正直とても嬉しかった。