もしもあの時・・・



稜「お前には未来がある!!!だったら俺のぶんまで幸せになれよ!!千笑が笑ってないと何のためにお前を守ったのかわからないじゃねーか!!」


稜「・・・・・叩いてごめん」

稜「でも、周りがなに言おうがこれはお前のせいではないから」

千笑「・・・うん泣 ごめん、ごめんなさい!!!」

稜「よし、分かればいい笑」




私、間違ってた・・・




稜ちゃんのおかげで救われた