『莉奈姉ってやだ… 莉奈がいい。 莉奈姉って呼ばれると なんだか距離感じる…』 「莉奈…」 『それがいい…//』 「俺、ほんと好きだわ。 愛おしいってこういうこと 言うんだな…。莉奈…」 俺はドキドキだった。 『悠…斗と… エッチしたい…な…//』 照れながらそう言う莉奈を 押し倒していた。 慣れない手付きで下着を剥ぎ取ると 豊満な胸に綺麗なピンク色の突起が すでに立っていた。 ぴちゃぴちゃと音を立てながら 胸にしゃぶりつく。