お互い荒くなった呼吸を整えていると
俺の上にいる莉奈姉が
『悠ぅ・・・
好きって伝わった…?』
と上目遣いで聞いてくる。
「伝わってるよ。
でも莉奈姉可愛いから
離れていくんじゃないかって
不安になるんだよ…」
そう言うと莉奈姉は
ズボンの上から俺のを触ってきた
『ちゃんと好きな人にしか
自分からこんなことしないんだからね?
離れちゃやだよ…?』
さらにそんな言葉を言って
俺の視界から消え、
下に顔をうずめた。
ズボンをずり下げ
俺のを口に含みチュパチュパと
音を立てながら丁寧に舐め始めた
『ゆうとの…
おっひぃ…』
そう言われた瞬間、また妬いた。
