「ねぇ…愁さん、父に… 私達の…」 「バレたらって思ってんでしょ?大丈夫!俺が何とかするから。」 全部見透かされてるって感じ。 「ねぇ、それよりしない今から?」 「えぇ!?朝から…するの?」 「お願い!最近してないし凛のパパさんの目が気になってできないし… 今日いないから…」 ん~…朝から 体力凄い使うしっ!? 「んっ!?あぁ…」 急に胸にキスされて感じてしまい… 愁さんの手は止まる気配なし。 「ん…しゅっ…あぁ…しゅうっ…」 そのままひとつになってしまった。