「陽太!」
「あっ!斗真~!」
「陽太…俺いよいよ今からまゆに告ってくる」
「えっ!?今から?」
「おう!だから陽太も頑張れよ!」
「うん☆僕も後もう少ししたら告白しに行ってくるよ!」
「陽太…真っ直ぐ全力で突き進もうぜ!」
「おう!じゃぁね斗真!ファイト!」
俺は陽太に報告を終え屋上に向かう。
まゆ…今すぐこの俺の気持ちをぶつけたい!
全力で突き進め!
たとえダメな結果になったとしても
俺は気持ちを伝えた事を後悔なんかしない。
まゆ…大好きだ!
「あっ!斗真~!」
「陽太…俺いよいよ今からまゆに告ってくる」
「えっ!?今から?」
「おう!だから陽太も頑張れよ!」
「うん☆僕も後もう少ししたら告白しに行ってくるよ!」
「陽太…真っ直ぐ全力で突き進もうぜ!」
「おう!じゃぁね斗真!ファイト!」
俺は陽太に報告を終え屋上に向かう。
まゆ…今すぐこの俺の気持ちをぶつけたい!
全力で突き進め!
たとえダメな結果になったとしても
俺は気持ちを伝えた事を後悔なんかしない。
まゆ…大好きだ!


