キライだけどスキ


5分くらいすると健斗がいろんな物を持って戻ってきた。

メ「ねぇ、健斗??何するの??」

中「浣腸だよ。昔やったことあるの覚えてるでしょ?」

浣腸...あのお腹が苦しくて痛くなるやつだ!泣

メ「えー!いやだよぉ...健斗おねがいっ!薬ならちゃんと飲むからさ、薬にしよーよ!汗」

健斗の腕にすがりつく

中「もう薬効かないよ。放っておいたメイが悪いんだからね、自業自得だよ。」

いっつもの優しい健斗じゃない!
目も合わせてくれないし怒ってるよ!泣

中「はい、準備出来たから横向いて」

そう言って無理矢理横向きにさせられて、スボンとパンツを一気に下げられた。

メ「やだぁー...っ!!」

そんな声は完璧に無視。

中「おしりに浣腸液入れるからね。力抜いて、ゆっくりお口で呼吸して」

メ「できないぃーっ!!」

中「じゃ痛いけど我慢してね。」

そう言って健斗は液を入れてきた。

メ「いたいよっ...グズん」

中「力抜かないからでしょ?はい、5分くらいこのまま待ってね。」

健斗のおにぃーっ!!!ばか!!!