中島side
あー、やっぱり嘘つくの良くなかったか…。メイ騙されたって怒ってるし、やっぱり俺一人じゃ対処出来ないな…。
なんとかメイを捕まえてベッドに寝かせることはできるけど、そこからメイのこと固定しながら処置なんてできるわけないし。
困った……。
そう思ってると後ろで扉が開いて速水先生が入ってきた。
中「あれ?先生会議あるんじゃないんですか?」
速「その予定だったんだけどさ、急遽明日に延期になったんだよね。」
中「そうなんですか!?先生すいません、来てくれてめちゃくちゃ助かりました!苦笑」
速「…この感じだとそうみたいだな。笑 よし、メイ嫌なことはさっさと終わらすぞー」
そう言って先生は椅子に座り、ゴム手袋をはき準備を始めた。
あー、やっぱり先生頼もしい!
これで俺はいつも通りメイの固定役だけに集中すればいいんだ!
あー、やっぱり嘘つくの良くなかったか…。メイ騙されたって怒ってるし、やっぱり俺一人じゃ対処出来ないな…。
なんとかメイを捕まえてベッドに寝かせることはできるけど、そこからメイのこと固定しながら処置なんてできるわけないし。
困った……。
そう思ってると後ろで扉が開いて速水先生が入ってきた。
中「あれ?先生会議あるんじゃないんですか?」
速「その予定だったんだけどさ、急遽明日に延期になったんだよね。」
中「そうなんですか!?先生すいません、来てくれてめちゃくちゃ助かりました!苦笑」
速「…この感じだとそうみたいだな。笑 よし、メイ嫌なことはさっさと終わらすぞー」
そう言って先生は椅子に座り、ゴム手袋をはき準備を始めた。
あー、やっぱり先生頼もしい!
これで俺はいつも通りメイの固定役だけに集中すればいいんだ!
