「うーん、雄飛似だったらいいな。 男の子だったらイケメンになるし、女の子だったら、美人さんになるわっ!」 「俺は、麻紀似がいい。 絶対、麻紀似!」 「ふふっ、いいね、未来はどんなんになるのかなぁ?」 あたしと雄飛は誓った。