惚れました。











ーーーーここから先は…思い出したくもない…。










ただ分かってることは、、











私は優馬に汚されたんだ。










ボロボロになった私は、優馬が寝た途端、すぐに家を出て自分の家へ向かった。










けれど、泣いて目は真っ赤…。










早く着いたって家族からなにか言われるだけだから、歩いて行くことにした。