ガチャッ… 無理やり優馬の部屋へ入れられてしまった。 そして、荒々しくベッドに投げられる。 そして、その上に馬乗りで優馬が乗る。 だめだ。助けを呼ばなきゃ…! 「誰か…誰か助けて!!」 叫んだけれど、なにも起こらない。 「ふっ。ドンマイ。 俺、一人暮らしだから、他に住んでる人いねぇんだよ。 しかも、ここらへん人通らねえから。」 そして、私は上の服を脱がされた。