嘘つき王子とハチャメチャ天然姫

「うん。最近かまってやれなくてごめんな。来週には余裕できるからどっかいこう」





俺は麻耶の頭に触れる






「///う、うん!」






麻耶は少し恥ずかしそうに頷く






「じゃ、俺は行くから」






そういって麻耶のおでこにキスをして出かける






「///------っ///バカ!///」






そういって真っ赤にテレる麻耶に対し軽く手を振り家をでた





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