「でも、俺、こんなに杉野さんのこと好きなんだよ?俺のどこがいやなの?いやなとこあれば直すし!」
な、なに?この人…
「いや、林くんがいやとかそういうんじゃなくてね…」
「いやじゃないならいいじゃん!俺と付き合ってよ!」
そういって腕をつかみ、無理やりキスしようとしてくる
「ちょっ…や、やめ…!「ハイ、ストップ!」
ストップという声とともに私と林くんの間にノートが入る
な、なに?この人…
「いや、林くんがいやとかそういうんじゃなくてね…」
「いやじゃないならいいじゃん!俺と付き合ってよ!」
そういって腕をつかみ、無理やりキスしようとしてくる
「ちょっ…や、やめ…!「ハイ、ストップ!」
ストップという声とともに私と林くんの間にノートが入る

