嘘つき王子とハチャメチャ天然姫

「えー!ってちょっと、まてよ、夏輝ぃー!」





サクは後ろからおってくる






それを無視して俺は先に進む





ーーーー





「じゃあな」
「おう!またあしたぁー♪」






俺はサクと別れて家に帰った





ーーー