「なんで新しくなってるの??」 「そりゃあ新しい物のほうがいいじゃん!!」 「っでも…」 「いいじゃん!!」 「だけど…お金は??」 「大丈夫!!いえ売ったら余ったから。」 「っつ…」 「だから…」 「ありがとう。秀♪」 あたしは秀に抱きついた。 「わわわっ。」 「大好きっ♪秀♪」 「知ってる(笑)」 「バカッ。」 「あのさ…」 「ん…??」