「じゃあ鈴を充電したい」
「昨日たっぷりしたじゃん」
「昨日は昨日、今日は今日」
鈴の頬を軽く持って、キスをした。
強く抱き締めて、舌を絡めて…
鈴を抱いても抱いても欲しくてたまらない。
鈴の服を勢いよく脱がせると、オレは
止まらなかった。
「なお…ここで?」
「たまには違う場所もいいだろ?」
「あっ…うん…いいけど…あっ」
「どこ希望?ソファー?テーブル?玄関?」
「玄関って…外に聞こえちゃうよ…」
「ははっそれが燃えるヤツもいるんじゃん?」
「あっー…ここでいいから…んっ…」
それどころじゃないらしい…
「昨日たっぷりしたじゃん」
「昨日は昨日、今日は今日」
鈴の頬を軽く持って、キスをした。
強く抱き締めて、舌を絡めて…
鈴を抱いても抱いても欲しくてたまらない。
鈴の服を勢いよく脱がせると、オレは
止まらなかった。
「なお…ここで?」
「たまには違う場所もいいだろ?」
「あっ…うん…いいけど…あっ」
「どこ希望?ソファー?テーブル?玄関?」
「玄関って…外に聞こえちゃうよ…」
「ははっそれが燃えるヤツもいるんじゃん?」
「あっー…ここでいいから…んっ…」
それどころじゃないらしい…

