レストランを出て、エレベーターに乗って…
何故か1階ではなくて…
「え?直?どこ行くの?」
「泊まりはさすがに無理だけどな」
「ちょっとー!?」
腕を引っ張られて部屋に入ると、ドアに押し付けられた。
キスの嵐にフッと身体の力が抜けたのが
わかった。
そんな私の腰をちゃんと支えてくれる直…
長く深いキスをし続けていると、身体が
浮いてベットに運ばれた。
「柚いたら、鈴が集中出来なそうだから
部屋取っといた」
「直にはびっくりさせられ過ぎ…」
「ふっ…愛してるよ、鈴」
「私も愛してる」
言い終わると同時に唇が重なった…
何故か1階ではなくて…
「え?直?どこ行くの?」
「泊まりはさすがに無理だけどな」
「ちょっとー!?」
腕を引っ張られて部屋に入ると、ドアに押し付けられた。
キスの嵐にフッと身体の力が抜けたのが
わかった。
そんな私の腰をちゃんと支えてくれる直…
長く深いキスをし続けていると、身体が
浮いてベットに運ばれた。
「柚いたら、鈴が集中出来なそうだから
部屋取っといた」
「直にはびっくりさせられ過ぎ…」
「ふっ…愛してるよ、鈴」
「私も愛してる」
言い終わると同時に唇が重なった…

