「鈴ーーーおめでとう!!!」
かなり興奮気味の花胡がリビングに入ってきて
私に抱きついてきた!
「花胡、ありがと♪」
「わぁ~ちっちゃーい!?」
「これでもおっきくなったんだよ」
「そーなんだ~想像つかない」
チーズケーキを百合ばぁちゃんに託した淳が
後から来た!
「鈴、おめでとう。
大変だったな」
「うん、ありがとう」
「これ、俺と花胡から」
「わぁ~ありがとう!
開けていい?」
「あぁ」
ピンクのりぼんが付いた箱を開けると
中にはちっちゃいピンクのドレスと
ドレスとお揃いの靴下と靴とカチューシャが
入っていた!
かなり興奮気味の花胡がリビングに入ってきて
私に抱きついてきた!
「花胡、ありがと♪」
「わぁ~ちっちゃーい!?」
「これでもおっきくなったんだよ」
「そーなんだ~想像つかない」
チーズケーキを百合ばぁちゃんに託した淳が
後から来た!
「鈴、おめでとう。
大変だったな」
「うん、ありがとう」
「これ、俺と花胡から」
「わぁ~ありがとう!
開けていい?」
「あぁ」
ピンクのりぼんが付いた箱を開けると
中にはちっちゃいピンクのドレスと
ドレスとお揃いの靴下と靴とカチューシャが
入っていた!

