「淳くん、これは普通なの?
昨日もやってたよね…?」
「直たちにはな…
花胡がびっくりしてんだろ?」
「悔しければ、兄貴もやったら?」
「俺たちはいいよな?」
「ううん…抱っこして?」
いきなりの花胡の大胆発言に兄貴が
真っ赤になって、焦っていた。
ウケる!!
花胡を抱っこした兄貴は照れながら
食べ始めた。
「直…食べる」
「ん?どれ?」
「玉子焼き」
オレが玉子焼きを鈴の口に持っていくと
口を開ける鈴。
やっぱ可愛い!!
昨日もやってたよね…?」
「直たちにはな…
花胡がびっくりしてんだろ?」
「悔しければ、兄貴もやったら?」
「俺たちはいいよな?」
「ううん…抱っこして?」
いきなりの花胡の大胆発言に兄貴が
真っ赤になって、焦っていた。
ウケる!!
花胡を抱っこした兄貴は照れながら
食べ始めた。
「直…食べる」
「ん?どれ?」
「玉子焼き」
オレが玉子焼きを鈴の口に持っていくと
口を開ける鈴。
やっぱ可愛い!!

