「その絆は、雫月とじゃなきゃ作れない。 そして雫月も、俺とじゃなきゃ絶対に作れない。 だから、、、 俺と、結婚してくれませんか? どんな雫月も全て受け止める。 もし明日、雫月が居なくなるなら、、、 今、一生分の幸せを運んでくるから、、、 だから、雫月の命がある限り、、、 俺の隣で、笑ってくれませんか?」