喋ることのできない最強少女

雅「連夜だってさ心配されることは言いたくないでしょ?それと似たようなもんだよ」

連「はぁー。謝ってくる!」

そう言って倉庫を出る

蘭優はすぐに見つかった

男につかまってなにやってんだよ

連「おい…何やってんだよお前ら」

『連夜…』

蘭優の目は泣いたあとがついていた

連「きたねー手をどけろ」

殺気交じりで言うと男たちは逃げて行った