喋ることのできない最強少女

『どうして私を狙った?』

泰「……どうしても黒蝶の力を借りて先代を潰したかっ
た」

『そうか…ありがとな』

泰樹は帰って行った

私はそのまま希龍の皆のところへ向かう

『ごめん!!!』

全「……⁉」

『俺のせいで巻きこんじまって悪かった』

連「頭をあげろ…」

『だけど!』

連「俺お前に聞きたいことがある」

頭をあげる

『ん?』

連「お前は何者だ?」