喋ることのできない最強少女

泰「気づいたさ。だけど、脅されてたんだ。殺さねーとお前の大事な人死ぬかもなって」

『親を撃った時わらったのはなぜだ?』

泰「これで解放されると思ったから」

『……そうか…』

泰樹が殺したのには変わりはない

だがどうしても憎めない気持ちになる

『泰樹もうかえっていいぞ』

泰「ごめん…な…」

『あー。そのまえに一ついいか?』

泰「ぁあ」

私が聞きたかったこと

それは