『希神ですか?ははは。何を言ってるんですか?希神は15年前の伝説の男です。でも理事長はみるからに20前半ではないですか』
理事長ははははと笑う
理「20前半ってありがたい。おれはもう30すぎてる」
『……はい?あのそれは本当ですか?』
理「あぁ」
『…あの私…伝説の男の希神に会えてうれしいです…なら連夜たちのこともしってますよね?』
理「あぁ。もちろん。連夜はいい総長だ。でもなんで裏切ったんだ?」
『ごめんなさい。それは言えません』
理事長ははははと笑う
理「20前半ってありがたい。おれはもう30すぎてる」
『……はい?あのそれは本当ですか?』
理「あぁ」
『…あの私…伝説の男の希神に会えてうれしいです…なら連夜たちのこともしってますよね?』
理「あぁ。もちろん。連夜はいい総長だ。でもなんで裏切ったんだ?」
『ごめんなさい。それは言えません』
