喋ることのできない最強少女

理「蘭優くんは後悔しないのか?」

『え?それはどういうことですか?』

理「蘭優くんにとって連夜たち…希龍の存在は大きかったのではないのか?」

『はい。私にとって希龍たちはすごく大きく大切な存在でした。でもどうしてそんなことをきくんですか?』

理「俺は希龍の1代目総長春沢悠介。通り名は希神だ」

え?希神?