喋ることのできない最強少女

私は泣きつづけた

何時間ないてたかなんてわからないけどいつの間にか眠っていた

『……ん……』

目が覚める

目元は泣いたせいですごく痛かった

『…ひどい顔』

私は私服に着替え家をでた

早く退学届けをだしに行こう

理事長室

コンコン

理「はい」

『(ニコ)こんにちは。退学届けをだしにきました。今までありがとうございました』