智弥「どうも。花柳舞衣花実は君を生徒会に 推薦したんだよ。 入ってくれるよね?てか、強制ね先生?」 おいおい!どんだけうん悪いんだ私は! 先生ー!一言行ってやってくれ! 先生「別に、いいんじゃないか?」 「えっ!?そんな簡単に決めていいんですか!?私嫌ですよ!?こんな人ととなんか!」 智弥「へ〜、そんなに嫌なら尚更入ってもらわなきゃね。こいつでいいですよね?」 先生「ああ」