智弥「それと、夜のお仕事はまだあるしな?」 不敵な笑みを浮かべている智弥....嫌な予感 「はいはい!そんなことより早く帰ろ!」 智弥「逃げんなよー」 肩をトンと叩かれたので 「なっ....んっ!」 智弥「今日初めてのちゅーまだだったろ」 「もうっ!ばか....」 すごく意地悪なんだから....