いつもの日々が 変わらなければいいのに なんて思うけど それは理不尽で あたしなんてゆう存在は 世界と比べたら ちっぽけな存在で きっと あなたからしても ちっぽけな存在かもしれない それでもいいんだ また あなたと バカみたいに笑って はしゃぐ日が来ることを あたしは信じてるから