「ほら」
そー言って手を出してくる修也。
夢みたい…
「繋ぐの?繋がねーの?」
「し、修也が繋ぎたそーにしてるから繋いであげる!」
「……」
「冗談です!繋いで下さい!」
「ったく…」
つ、繋いじゃったー!
修也の手…大っきい…
あったかい…
「ふっ…すげー顔真っ赤」
「マジでっ!?」
「マジで」
恥ずかしい…
……あれ?
「そーゆー修也だって「黙れ」
修也だって…顔…真っ赤。
「ふっ…あはっ!あはははは!」
「なんだよ」
ふいっと反対側を向く修也。
…可愛い!
そー言って手を出してくる修也。
夢みたい…
「繋ぐの?繋がねーの?」
「し、修也が繋ぎたそーにしてるから繋いであげる!」
「……」
「冗談です!繋いで下さい!」
「ったく…」
つ、繋いじゃったー!
修也の手…大っきい…
あったかい…
「ふっ…すげー顔真っ赤」
「マジでっ!?」
「マジで」
恥ずかしい…
……あれ?
「そーゆー修也だって「黙れ」
修也だって…顔…真っ赤。
「ふっ…あはっ!あはははは!」
「なんだよ」
ふいっと反対側を向く修也。
…可愛い!
