「ねー 風見屋さん 俺まだ教科書ないから貸して」
ぼそっとつぶやく凜遇君
「私のでいいの? 落書きだらけだよ?」
暇なときに教科書に落書きしてたら他人には見せられないほどの地獄絵図状態です はい
「んー ないのよりマシだからいいや」ニコッ
でたな 王子様スマイル
王子様スマイルできるのこの学校内ではあなただけだと思いますよ 私は
結局凜遇君に教科書を見せることになった
そして授業は始まっていく…
-----------------------------------------------
やっと放課後だーい
疲れましたよ はい
「お疲れ 花梨」
「つ…疲れた」
あ…そういえば
「蒼 ごめん 昨日隣に引っ越して来た人に挨拶行かなきゃダメだから」
「りょー 行ってきなー」
「じゃねー また明日」
ぼそっとつぶやく凜遇君
「私のでいいの? 落書きだらけだよ?」
暇なときに教科書に落書きしてたら他人には見せられないほどの地獄絵図状態です はい
「んー ないのよりマシだからいいや」ニコッ
でたな 王子様スマイル
王子様スマイルできるのこの学校内ではあなただけだと思いますよ 私は
結局凜遇君に教科書を見せることになった
そして授業は始まっていく…
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やっと放課後だーい
疲れましたよ はい
「お疲れ 花梨」
「つ…疲れた」
あ…そういえば
「蒼 ごめん 昨日隣に引っ越して来た人に挨拶行かなきゃダメだから」
「りょー 行ってきなー」
「じゃねー また明日」
