「わたし、絆創膏持っているんです!
良かったら、どうぞ!」
私はポーチから絆創膏を取り出して彼に渡した。
「え?ありがとう!
えっと、名前は?」
「私ですか?
花音…古城 花音です!」
私は、とびっきりの笑顔で答えた。
だって、イケメンくんだし!好きになってもらえたら嬉しいじゃん!
すると彼は、少し顔を赤くして
「かわいい名前だね。
俺の名前は、榎本 蓮。よろしくな!
あと、これお礼!」
良かったら、どうぞ!」
私はポーチから絆創膏を取り出して彼に渡した。
「え?ありがとう!
えっと、名前は?」
「私ですか?
花音…古城 花音です!」
私は、とびっきりの笑顔で答えた。
だって、イケメンくんだし!好きになってもらえたら嬉しいじゃん!
すると彼は、少し顔を赤くして
「かわいい名前だね。
俺の名前は、榎本 蓮。よろしくな!
あと、これお礼!」

