土「こんなにゆっくり飯を食べたのは久しぶりだ。ありがとな。近藤さん。」
近「たまたまそういう流れになっただけさ。トシもちゃんと怪我直せよ。」
土「おう。」
近「じゃあ、トシおやすみ。」
永「ZZZZ 」
土「‥‥‥‥.。」
近「新八も連れていくよ。」
土「すまねぇ。」
ズルズルと引きずるように永倉を連れていく。
土「はぁ。俺も寝るか。」
布団をかけ直そうとするが膝の上にはらんがいる。
土「ったく。」
笑いながららんの体勢を直し布団に寝かせる。
土「いけねぇ。仕事があった。」
机に向かい、仕事を再開する。
夜はどんどんふけていく。

